2010/08/26(木)

あらためて

野田聖子です。

本日発売の「週刊新潮」に手記を掲載させていただきました。

このことの報告です。


私ごとですが、今年5月に、米国で、善意の第三者による卵子提供を受けました。

そして、妊娠いたしました。


長年、ひとりの女性として、また、国を預かる政治家のひとりとして、夢であった「家族」を持つこと、「母親」になるために、今、出産に向け、手さぐりながら頑張っているところです。


予定では、二月に、出産予定です。

詳細については、週刊新潮の手記に記しましたが、これからも、体調管理のもと、しっかりと国会議員としての仕事を全うしていきます。

もちろん、出産後も当然仕事を続けていきます。



当然、いろいろなご意見あると思いますが、おなかのこどもには罪はないので、温かい目で見守って頂ければ幸いです。

 

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