2010/03/19(金)
意外
野田聖子です。
自分の置かれている環境が変わると、いろんなことが、見えてきます。
人間関係もそのひとつ。
これまでも何度か崖から転げ落ちたことがある経験者としては、落ちたときに近寄ってくれる人こそ、自分が自分より大切にしなければならない、財産だと、肝に銘じております。
しかし、案の定、宝物は希少でございます。
でも・・・
昨日は全く選挙と関係ない土岐市の市長が、地元の特産・陶磁器をみやげに、激励に来てくれた!
昨日の夜は、岐阜県人会・経済界大物兄様たちが、まるで何も変わっていないがごとくに、ノダと和気藹々の時間を共有してくれた
そして今日のランチも、当選早々から付き合ってくれている某大企業のとてもやさしい紳士さまたちが、これまた、いつもと変わらぬ談論風発の時を過ごしてくれた!
すごいです・・・
余計な人は消え失せ、本当に大切な人たちとの甘やかな貴重な時間が積み重ねられていくのです・・・
これこそ、野党ならでは、の・・・・贅沢、ですね。
そうそう、余計な人ってのは、陳情ばかりしにくる人とか、自分の仕事のじゃまされたくないからってご機嫌伺いする役人さんたち、ですよ。(毒)
自民の大先輩たちは、そーゆー人たちが来なくなってさみしがっているようだけど、議員会館は井戸端ではないのだから、余計な時間がなくなったぶん、議員立法のひとつでも作ってごらんよ、と言いたいね。
でも、そんなこと言ったら、除名させられてしまうかしら??
大丈夫、ノダは自民党だから・・・(大笑)



