野田聖子です。
今日はずっとノダのことを応援してくれている某企業訪問。 たくさんの社員さんが忙しく働いておられた。
靴下を売っているところです。春物の展示を拝見。デザインの素晴らしさに、ウキウキしました。
おみやげに「スカル透かし」のタイツを頂きました。かっこえー、です。通常国会で、お披露目しますわ。
さて、今朝、週刊朝日が、予告どおり発売。
実に大新聞資本とは思えぬ、情けないノダの誹謗中傷記事が出ました。
事実無根ですから、当然、本日、弁護士を通じて抗議いたしました。
ま、せっかくですから、この機会を利用して、見出しにのせられて、(今回もとっても扇情的に大きく書かれているから)買ってみたら、しょーもないインチキ記事だった、あーあ、無駄遣いしちゃったなぁ・・・と今後、後悔しないために精査いたしましょう!
「不倫キス」とありました。ある会合で私が市長候補者にした、とのこと。それを見た幹部がしゃべったことになっています。その場にいた幹部というのは三人、全部、女性。バラしちゃうと、その一人は管理人さんですよ。あとの二人も長年お付き合いしている姉さまのような方たち。だから、そんなことしたら、その場でノダを叱りつけてくれるはず。
それに、当日のことは全部覚えているのだ。なぜかというと、その日はおなかを壊していたので、あんまり飲めなかったからさ。
そして気になるのは、それをペラペラしゃべっているのが、市長派の関係者!
つまり、結論から言うと、選挙が近くなると、さんざんなデマがとびかいますね。
実は岐阜市は来月、市長選挙。現職の市長さんと若手の候補者との一騎打ち。
この記事はノダを落とし入れるものではなく、ノダを利用した陰湿な選挙妨害になっておるのです。
若い候補者に対して、スキャンダルを捏造したのだね。ほんとに、気の毒なことです。
市長さんも、こういうことをする支援者に囲まれていては、大変だね。
まあ、まともと思っていた週刊朝日も選挙妨害を加担するような記事を書くようになっては、残念至極。
心配してくれた友人さんたち、ありがとう。なかには「有名税だから」とか「悪名は無名にまさる」とか慰めてくれるけど、やはり、ウソはいかん!!!と思い、ブログしました。